|
|
|
|
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー ![]()
おすすめ!
(2009-12-19)
おすすめです!
コブクロ好きなら
絶対に持っていたい1冊だと思います^^★
お二人の
真面目さや、かわいさや、
おもしろさや、音楽に対する熱意が伝わってきて
とてもステキです!
写真も多く読みやすいので
何度見ても楽しめます!
コブクロの確かな歩みを残す1冊。
(2009-09-28)
6枚目のアルバム「5296」を受けてのコブクロ特集。
歌という羽をもつ2人が大阪で何かに導かれるように出会い、1歩1歩ずつ前に進み、後に続く轍が今のコブクロを作っている、
そんな確信を得させてくれる1冊です。
5296の各曲解説や、Mr.Childrenの桜井和寿さんとの対談等盛りだくさんの内容。コブクロに出会ってまもない方も長いおつきあいの方も楽しめます。
二人の魅力
(2008-09-25)
コブクロの曲は本当にいい曲ばかり。
曲の中にある一つ一つの言葉がすごく耳にそして心に響く。
そんな風に彼らの歌を聴いていて、いつしか惹かれるようになった。
なぜこんなにも心を打たれるんだろう。
何気なくこの本を手にとってみた。
ミスチルの桜井さんとの対談の中でとても心にグッとくる言葉があった。
小渕さんが曲が出来たときに
「…僕としてはまずいちばん近くにいる黒田のフィルターで合格が出ることが
いちばんうれしいし、黒田の”俺はいいと思う”を聞くと涙が出そうになる」
というのがある。
うまく言えないけれど二人のこんな関係が結果として
いいものが出来る、出来てしまうというすべての原点なんじゃないかなと思う。
そんな風に感じてしまったら、たまらなくまた二人の歌が聴きたくなってしまう。
ファンもファンじゃ無い人も。
(2008-01-23)
こういう本はファンにはとても嬉しいですよね。生い立ちから現在に至るまでのインタビュー、Mr.Children桜井さんとの対談。コブクロとゆかりある方達からのメッセージなど。ファンなら即買いでしょうし、今少しでもコブクロに興味があるなら読んでみていただきたい。
内容には不満は無いのですが、只一つ。誤字が多数見受けられたことと、誤った情報が記載されていたことですね(コブクロ特集以外のところにも)。隅々読まなければ気付かないかもしれませんが。ファンにとっては保存版となりうる物なので、こういうことは勘弁していただきたいかな、と。
というわけで☆一つマイナスで。
コブクロの軌跡
(2007-12-22)
内容は写真中心ではなくほぼ読み物です。
コブクロの軌跡、有名芸能人のコブクロへのコメント、蕾ツアーレポート、
風に吹かれてについてなどなど。
私が一番読み応えがあったのがミスチルの桜井さんとの対談内容です。
桜井ワールド全開の内容ですが、apbankフェスでもセッションされて
いる3人の対談はとても興味深いものです。
しかし私が一番ツボにはまったのが、漫画家が描いたコブクロというページ
の宮下あきら作『コブクロ、男塾、入塾!!』です(笑)
小渕さんはともかく、黒田さんファンで男塾好きは永久保存ですね(笑)