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アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
水着に見えてしまう
(2009-06-22)
どう見ても、ランジェリーではなく、水着に見えてしまう。残念です。
☆明るく健康なセクシーな,カワイイ女性の下着姿満載♪
(2008-05-25)
ミスマガジン2002で、DVDを出してから5年半ほど・・・。
年月は経ってもあまり変わらない?
いやいや・・・変わりました、若さは変わらず大人のいい女に変わりました。
こんなに明るい子だったっけ?輝きが増して若返ってない?と・・・。
目のくっきりした、愛嬌のあるカワイイ顔の女性です。
今年2008年は、トリンプのイメージガールですが、それでも見たことのないTバックには驚きました。スタイルがいい上に、ヒップラインもスレンダーなのに肉好き良く、張りがあってみごとに美しいです。
まず下着姿に満喫!カワイイものからセクシーな下着まで数は豊富です。定番カラーの赤や黒から、さまざまなプリントものまで。見せ方もきわどくは無いですが、カワイイものからセクシーなポーズ・アングルなど色々です。モデルポーズからリラックスポーズまで。時々ハミ尻も見られます。
胸はそんなに大きくないと思いますが、タイトルの“恋する・・・”のとおり、“恋するブラ”の影響か?谷間はさまざまに変化します。柔らかそうで、とてもそそられます。
明るくチャーミングな、健康的なセクシーさの、輝く笑顔いっぱいの作品です。
美しい
(2008-05-24)
トリンプイメージガール写真集、衣装提供もトリンプであり全編トリンプのランジェリーが衣装の写真集です。
トリンプイメージガールは吉岡美穂さんを筆頭に美女が歴代勤めて写真集を発売してきましたが、アイドル以上のルックスとスタイルの石田裕子さんが歴代ベストだと個人的には思っています。
最近はアイドルでも手ブラや着エロが当たり前なので、ランジェリーという言葉に期待すると期待外れなのかもしれません。
しかしランジェリーが女性の身体の美しさを水着以上に表現する「衣装」であると表現している写真集になっています。
美しい女性の下着姿に卑猥性は元から無く、衣装としての美しさを追求した写真集であると言えます。
女性にも是非見てもらいたい。
下着姿の女性は美しい。下着姿は恥ずかしい物ではないのです。
下着のカタログ?
(2008-05-24)
石田裕子と言えば安田美沙子や中川翔子らと供にミスマガジン2002で世に出た人である。
当時からそのスレンダーなスタイルは群を抜いており、注目していた。
そして昨今、下着メーカーのトリンプのイメージガールに起用されたという事は知っていた。
そしてたまたま書店で見かけ購入してみた。
帯にはファースト写真集である事と、「悩殺 ランジェリーカット満載! ファースト写真集で魅せた究極セクシー」 と宣伝文句が踊っている。
しかしそれにしてもミスマガから足掛け6年経ってのファースト写真集というのも驚いた。
中身をめくっていってみた。確かに下着姿ばかりである。パラパラすいすいとめくれてしまう。
何故だ?普通、息を呑むようなセクシーカットばかりなら「おーっ!」と、一ページ、一ページを凝視してしまうものである。
しかし、それがほとんどない。そう、全体的にエロい、悩殺と言うよりエレガントなのである。
まるで下着のカタログをめくっているような感覚になる。
これはトリンプとのタイアップも影響しての事ではないであろうかと勘ぐってしまう。
エロく見せてしまってはいけなかったのかもしれないと…。
また、光の当て具合にも確かに疑問符もつく。
ポーズや撮り方も、もう少し胸を強調したりのサービスカットを設けられなかっであろうか。それにページ数も少ないのに、この値段は…。
しかしながらモデルの石田裕子自体は非常に良いのである。
それだけに引っ掛かるのは、トリンプのイメージガールに起用されたからこそ写真集が出せたのであろうか?という点である。
そうであるならば致し方ない出来なのかもしれない。
次作がある事を願いたい。素晴らしいプロポーションを良い作品の中で見たいものである。
素人カメラマンが撮った写真集・・・という印象
(2008-05-23)
「ランジェリー」というタイトルに反応してしまって買ってしまいました(^^;
石田裕子さんのファンなら楽しめる内容でしょうか。
トリンプに遠慮してるのか大胆なカットはなく、なんというか大人しい内容かなと思います。
たしかにランジェリーカット満載なのですが・・・というか、
ほとんど全部ランジェリーカットなんですけど・・・「それだけ」みたいな感じ。
特筆すべきものはなかったです。
コンセプトは良い。だけど肝心の写真が素人の私から見ても???な感じです。
のっけから至近距離でストロボ発光しまくって顔真っ白! みたいな明らかな失敗写真を
載せるのはやめていただきたい、と思うのですが・・・
このカメラマンじゃなかったらもっと良い内容になっているはずです(--;