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アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
不思議な3人組
(2008-05-21)
ウェコムンドに入ってからが久々に楽しい感じでした。
新しいおかしな3人組みと一護たちのギャグ路線あり、
メノスの森ではイケメンとルキアとの出会いとか、新しい展開への下準備でしょうね。
チャドの謎が少しだけ見えたような見えないようなシーンもあり、
おもしろかったですよ。
ぼく的には、一護のホロウ化の時間が伸びないまま、ウェコムンドへ潜入したのが
正直不安です。
寺子たちみたいに長時間ホロウ化して最強になった一護がはやくみたいですよ。
新たな力と新たな仲間(?)
(2008-04-29)
特典の資料集の主なキャラは、藍染、ギン、東仙、ノイトラ、アーロニーロ(海燕バージョン含む)、ザエルアポロ、ゾマリ、バラガン、ハリベル、スターク、ロリ&メノリ、ドルドーニ、チルッチ、ガンテンバイン等、破面中心…キャラにより毎回ページにバラつきはあるものの、こういうのをゆっくり見る機会があまりないので、資料好きには結構いいです
内容ですが、雨竜とチャドがそれぞれ、アイスリンガー、デモウラと戦うところから、メノスの森へ迷い込むところまで(原作だと、27巻の終わり〜28巻辺り)収録されてます
この巻の見せ場は、やはり雨竜とチャドの戦い…二人が、ヤケにカッコイいです
そして、一護が完全にやられキャラと化してます
また、ここからネル、ペッシェ、ドンドチャッカ、バワバワが出て来て、ルキアと恋次が合流します…彼らに振り回されながらも、果敢に虚夜宮(ラス・ノーチェス)へと目指す訳ですが、結局アニメオリジナルのメノスの森へと迷い込み終了…あまり引っ張って欲しくないですが、何時も通り、引っ張る展開になってますので、緩い展開が苦手な方にはあまりオススメしません
ちなみに、ジャケットはギンです…尸魂界潜入篇2以来ですが、なかなかいい感じですよ
ジャケットと資料集を含め☆4つです…もう少しテンポのある展開なら文句なしですね