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アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
撮影シーンやカットシーン、お茶目なNGシーンも付いています。
(2009-09-28)
役柄だから仕方ありませんが、ウンソク【シン ミナ】の甘え度にイライラしてしまいます。 泣いてグズグズ....自己中でグズグズ....まさに悲劇のヒロインです。 =ドラマの内容のせいでシン ミナがかわいく見えないんです。
主役ではないけれど私はダジョン【キム サラン】のナマリのある話し方、たまに見せるかわいらしい表情にひきつけられました。デート中芝生の上で寝ているボック【ピ】にダジョンがキスするのを諦めます。それに気づきボックが手を引っ張ってキスしようとした時、本当に生々しくて胸がキュンとなりました(/∇≦\)「今は汚れてるから今度キスしてやる」と言いますが、その後部屋でダジョンのやけど跡にキスするシーン等も好きです。この2人のやりとりが何度観ても微笑ましくて温かくて切ない気持ちになります。
そしてピが、ここまでの演技ができる事には改めて驚きました。フルハウスも良かったですが、更に腕を磨いたのか圧倒されます。 台詞もそうですが、顔の表情だけでもあんなに籠めた演技ができるのは、ピ本人が、幼い頃からの苦しい経験があるからではないか?と思わせます。
兄さんに話しながら鼻水ダラダラでて泣くシーンは、ドラマらしくはないけれど現実味があってグっときます。
このシーンは、撮影前「絶対にNG無しでいきたい」とピが言ったそうです。
他の出演者達も個性豊かで無くてはならない俳優達ばかりです。 繰り返し見たくなるドラマです。
良い俳優が集まったなーと思いました。
ただ、自分は話しの内容はあまり好きではなく、特にラストが不満でした。
この作品が視聴率が悪かったイミ
(2009-04-07)
韓国の俳優さんの演技法はかなり理論に基づいて構成されているように思われる なんて硬い言い方だけど そう思う
見るほうもそういう理論をもちろんご承知なわけで…
自分は…わかりません
けどこの作品は韓国内で視聴率を取れなかったんでしょう?
視聴率がすべてではありませんがそれがかつて暗い海を照らしていた灯台のような役割を果たすこともあるわけで…
視聴率が悪かった理由がわかる気がする…
「東京ラブストーリー」をこきおろした韓国ドラマ界ではありますが・・・
いいものはいいです…「冬ソナ」のように
ということで この作品は視覚的に×
鼻水は拭けよ です
ピ君は頑張ったみたいだけど,私には…
(2009-01-19)
ピ君(ボック役)の女性ファンも多いみたいなので躊躇いながら書いてます。
演技というよりも彼のあの雰囲気が女性にウケるんだと思います。
どちらかというと本作よりも「フルハウス」の方がピ君らしいというか,作品的には安心して見られると思います。
本作は,韓国では15話,日本ではディレクターズカットにして15話でリリースされましたが,韓国では視聴率が思ったほど伸びなかったので,無理矢理終了させたという噂もあります。(実際「ソドンヨ」に負けてしまいました。)
ドラマは,兄ミング(キム・ユンジェssi)が愛した女性ウンソク(シン・ミナssi)に復習するつもりが,逆にその人を愛してしまって…,という設定ですが,ウンソクは決してミングを捨てたわけではなく,ミングの方が勝手にウンソクの前から消えた訳で,それを弟が復習するっていうのですから,訳の分からんお話になっています。
まあ,兄がビルから飛び降りたのが,ウンソクと大企業の御曹司ジュンソン(イ・ギウssi)との婚約発表があった直後でしたので,兄をそこまで追い込んだのがウンソクだと勝手に思い込んだということなのでしょう。
そんなこんなで,ウンソクへの憎しみと愛の狭間で揺れ動くボックの心の描写を期待しましたが,ピ君に演技力がなかったのか,脚本に無理があったのか,私には伝わってきませんでした。
脚本は「ごめん 愛してる」のイ・ギョンヒssiですから問題なかったと思うのですが…。
ぃぃ!!!
(2008-11-20)
個人的には、とても好きです。悲しい作品なので、好き嫌いがはっきりしそうですが・・・。ただ、見てしまうと*スピード感があり、シン・ミナさんの一途な愛に感動します!
最後は、「やっぱりね。」とは思いつつ、何度も見てしまう*ある意味、とても美しい愛のある作品だと、私は思いました。
ぜひ、皆さんに見て欲しいです!!!
Rainさんは、この作品で好きになりました。まだまだ、韓国ドラマ初心者の私ですが*歌手であるRainさんの、迫力ある演技に脱帽です。
待ってました。2005年のジフン君を.....
(2008-10-01)
今までのジフン君のドラマ主演から観ると断然、色が違います。今回はジフン君の力量を問われる作品のようです。
本人も充分に分かっていてそれに挑戦している気合いがあります。
出演者各個人の力量も相まってジフン君が成長しているのが嬉しい限りです。
どことなく『ごめ愛』を彷彿させる符線が感じられるのも魅力の一つかもしれません。
ジフン君一人を集中して観るのもおもしろいし、話の流れを追いかけながらみるのもいいと思います。
3年間待ちに待ってやっと観れた2005年作品のジフン君。やっぱり格好良かった!!!