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アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
予告編がいちばん面白い
(2009-12-21)
いくつかある予告編がいちばん面白い。
本編もまずまずだけれど,そのうち神の目線からの指示がうざく感じてくる。
ノンストップムービーではあるけれど,もうすこしメリハリがほしい。
面白い
(2009-09-23)
単純に楽しめるし、スピード感もある作品だと思います。
娯楽にはいいんじゃないかな!
はじめハラハラ、最後は?
(2009-08-16)
最初から後半まではスピード感ありのハラハラドキドキが続きますが、
エンディングが「こんなもんなの?」という印象でした。この手の
ストーリーは「エネミー・オブ・アメリカ」を越えられるものが未だ
出ていないのがさみしいです。逆に言うとEOAが上出来過ぎていると
いうことなのかもしれません。
スピード感あり
(2009-07-28)
せきたてられせかされ、さらには追われて。
男女2人が核心に向けどんどん進んでいく、追い詰められていく?
そのスピード感は飽きさせない!でした。
人間vsコンピューターはよくある設定ですが、
日常生活で誤作動、ダウンするなど確かに慌ててしまいます。
それどころかコンピューターがある意思を持って独自に動きだしたら
振り回される時間もないほど、あるボタンひとつで世界が終わってしまう…かも。
またその反対にコンピューターの弱点?というと大げさですが、
利用するコマに選んだ人間についてたくさんのことを調べ上げ、
いろんなデータに侵入しては乗っ取り、思いのままに操り、主人公たちを思いのままに動かす、
思い通りの場所へ誘導していくとそこまではコンピューターには朝飯前と余裕だったのに
追い詰められた人間、目的を達成するために人がとる行動、そのあたりは読めなかったのだろうか。
いろんなことを考えながら、ストーリーとスピードにまんまと乗せられて
最後まで楽しむことのできた作品でした。
本当に観客をドキドキさせるのは、圧倒的物量や大仰なカメラワーク、めまぐるしい展開等ではないと思います。
(2009-07-28)
鈍い私でもかなり早い段階でオチが予測できてしまいましたが、
まあ主題は謎解きなんかじゃないのでしょうからバレても問題ではないのだとは
思います。では理屈無用の「痛快ノンストップアクション」であったかというと、
それも?????です。これでもかとばかりにお金も暇もかけて作ってるのは
伝わってくるのですが、思わず前のめりになって手に汗握る・・というかんじには
全然なれませんでした。人間を本当にドキドキさせたりゾクゾクさせたりするのは、
圧倒的物量とか最新映像技術なんかではないんじゃないかしらん、と特に根拠はないのですが、
なんとなく思いました。