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TopAmazonサーチRecollection~中森明菜スーパー・ベスト~
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アイテム詳細


ダブリューイーエー・ジャパン

グループ:ミュージック

ランキング:2046

価格:¥ 2,577  定価:¥ 3,000

ポイント:25 pt

発売日:1998-05-25

在庫あり。

曲目リスト

1.スローモーション

2.少女A

3.セカンド・ラブ

4.1 / 2の神話

5.トワイライト - 夕暮れ便り -

6.禁区

7.十戒 (1984)

8.飾りじゃないのよ涙は

9.DESIRE -情熱-

10.LIAR

11.Dear Friends

12.水に挿した花

13.二人静 (「天河伝説殺人事件」より)

14.ロンリー・ジャーニー

曲目リスト2

1.北ウイング

2.サザン・ウインド

3.ミ・アモーレ (Meu amore…)

4.赤い鳥逃げた (「ミ・アモーレ」別歌詞&ラテン・ロング・ヴァージョン)

5.SAND BEIGE -砂漠へ-

6.SOLITUDE

7.ジプシー・クイーン

8.Fin

9.TANGO NOIR

10.BLONDE

11.難破船

12.AL-MAJI

13.TATTO

14.I MISSED "THE SHOCK"

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レビュー(Amazon.co.jp)

   テレビ『スター誕生』への出場をきっかけに、1982年「スローモーション」でデビューした中森明菜の、ワーナー時代のシングルヒット曲すべてを網羅した2枚組ベストアルバム。「少女A 」「セカンドラブ」に始まり、「北ウイング」「サザンウィンド」「ミアモーレ」「飾りじゃないのよ涙は」「desire」など、全盛を迎えた明菜ワールドの真骨頂曲群はもちろん、加藤登紀子作の名曲「難破船」、「二人静」など過去のメガヒット曲の数々を、全曲リマスタリングで提供。(谷崎俊太)

カスタマーレビュー

中森明菜はシングルのみでは語れない  (2009-11-28)
明菜の感受性
センスの良さは
本当に尊敬に値するものと個人的に思う

波乱万丈な人生を歩いている明菜さん
だけど

ハートが熱く情けも人の2倍深い証だと俺には受け取れる
ずっと明菜の歌に触れ続けて現在に至ってます

強がりを見抜けない、表面でしか見ない人間は深みの無い悲しい人間だよ

心を見ようよ、必ずどんな人間も奥に温もりの灯りがともっているのだからって

なぜか明菜の歌は
人間らしさとは何かを問いかけてくる

明菜

生まれてくれてありがとう

応援し続けてゆくよ


中森明菜を聴くならコレが一番。  (2009-11-02)
全曲リマスタリング成った、1998年リリースの2枚組ベスト盤。

初期の曲では格段にレンジが広がり、ビートが硬かった中期の曲は音が自然になっている。まとめて作業している為、全曲のレベルが均一に揃っており、流して聴いても音量調整の必要がないのが良い。

「印象が変わっている」という意見もあるが、手持ちのオリジナル録音のCDと、何曲か比べた感じでは、意図的にバランスを変えたりはしていない。極めて常識的なリマスタリングであると思う。

一番売れていた時期の曲集なので、とにかく曲が良い。「サザン・ウィンド」、「TATOO」、「難破船」、「I MISSED “THE SHOCK”」、「飾りじゃないのよ涙は」…。いずれも直ちに主旋律が思い出される、抜群のポップ性と、深みのある詞。陰りのある曲を歌わせたら、これほど上手い人はそう居ないだろう。

とてもじゃないが、アイドルなんていうレベルじゃない。立派なアーティストである。「帰省」以降、目立った名曲がないので、そろそろオリジナルの名曲が欲しいな。

届く前から書いてます。  (2009-06-27)
80年代(高校時代)の,音楽の方が[最高]ですよ!!
最近の曲って,[リバイバル]や[再アレンジ]ってふざけるな![明菜=一匹狼]で,頑張っていましたね。
当時は[聖子派]と[明菜派][河合奈保子派]と[堀ちえみ派]アイドル全盛期。
中でも,[明菜派]は別格だったですね。
[ヤンキーのアイドル]でしたもん。[中森 明菜]は。

中森明菜の代表曲を網羅  (2009-05-11)
ワーナー時代(〜1991)の全シングルを収録。
(12インチシングル「赤い鳥逃げた」や「ミアモーレ」のカップリング曲「ロンリージャーニー」もある)
いい音で聴けるので、古さはそれほど感じなかった。
80年代の歌姫の一人「中森明菜」を知るのに手頃なCDである。

惜しいですね。。。  (2008-11-28)
歌手としての魅力よりも、バラエティー番組で見せる『本当は、私はこんなに可愛い女なのよ。』的なキャラ露出を不快に思っていました。
ただ、歌手としては表現力や歌唱力は突出していましたね。。。。

今、このCDを聴いても『魂』を込めて歌っているのが分かります。
あのまま、歌を人生の軸にして生きて欲しかったですね。