サイトトップへ navigation_bar オーディションスクールアイドルコラムマガジンインフォメーション
TopAmazonサーチSupreme Show(DVD付)
更新情報 ベスト10 サイトの使い方
電子書店パピレス:写真集>新入荷ニュース 電子書店パピレス:写真集>グラビア 電子書店パピレス:ベストセラー【写真集】
 

Amazonサーチ


Amazon Webサービスを活用し、Amazon内のすべての商品から検索ができます。検索したいキーワードを入力し、カテゴリを選択して「Amazonで検索」ボタンをクリックしてください。

アイテム詳細


エイベックス・エンタテインメント

グループ:ミュージック

ランキング:2870

価格:¥ 3,304  定価:¥ 3,990

ポイント:33 pt

発売日:2008-11-12

通常24時間以内に発送

曲目リスト

1.TEN

2.can't stop the DISCO

3.climb up to the top

4.SUPER MUSIC MAKER(SA'08S / A mix)

5.Mysterious

6.change my life

7.LOVE MAIL

8.A token of love

9.TRUE

10.flower

11.ONE

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

カスタマーレビュー

いくら歌が駄目だからってさ  (2008-12-08)
いくら歌が終ってるからってさ。トレーニングしてCDならなんとか聴けるかなって思ってきてたのに、パフュームですか? こんな二番煎じって有りかなー? 二度と聴かない気です。 アミーゴの行く末が心配です。 映画エクスクロスは最高でした。コメディ的アクションmovieが向いてる気するけど。更なる飛躍に期待するだけですね。残念です。寝ます。

10周年、新たなる挑戦!  (2008-12-07)
前作「DOLCE」から1年も経たずに、アルバムが届けられました。

「DOLCE」ではjoin企画の一環だった為、クラブ系の曲と、そうでない曲が収録されており、アルバム全体の統一感としてはいまいちでしたが、今回は全作中田Pプロデュースということで、そんな心配はいりません。

中田Pの音声加工について、例えば鈴木亜美だけではなく、Capsuleのこしじまさんや、Perfumeの3人の生声で歌を聞きたいと思っているファンもいると思います。
それでも中田Pが音声加工をするのは、ボーカルだけを特別視しない、「中田流の音楽」としての完成度にこだわっているからだと思います。
例えばギターやキーボードなど他の楽器は、歪ませたり、コーラスを掛けたり、何らかのエフェクトを掛けるのは当たり前です。
女性ボーカルの主流を占めるR&Bや、ディーヴァ路線に対する、ある意味アンチテーゼとも取れます。
もっと言えば、ボーカルも含めて音楽として再構築するという、別の次元に挑戦しているようにも感じます。

まだまだ、国内ではマイナーな手法なので、違和感や、反発があるのも当然です。
でも新しいことにチャレンジしていることは間違いなく、鈴木亜美サイドは勇気ある決断を下したと思います。

とにかく、鈴木亜美の新しい可能性を見たのは確か。特に「climb up to the top」では鈴木亜美の高い声と、低い声が同時に聴けます。
しかし、ライブでの再現性に欠けるところが欠点でしょう。
テンションが高いクラブチューンだけでなく、鈴木亜美作詞の「LOVE MAIL」や、しっとりしたバラードの「flower」など聴きどころ多く、繰り返し聴きたくなるアルバムです。

今後も中田Pと組むかは分かりませんが、この作品が鈴木亜美の一つのターニングポイントになることは、間違いないと思います。

まあ、こう言う作品も良いのではないでしょうか?  (2008-12-06)
Capsule、Perfumeなど、この手のサウンドでは最も時代に乗っている、中田ヤスタカ氏による鈴木亜美。
ここでは、当然ながらPerfumeとは別物の作品として聞かせて頂きました。
全体的に良い感じに仕上がっていると思います。Let's dance!ってな感じ。(カラオケでは絶対無理!)
鈴木亜美本人のパフォ−マンスに関しては色気があるけどの激しく踊らない倖田來未?まあ、踊りは本業ではないみたいだし、でも小室時代と比べ新鮮味があって楽しめました。歌手としてひとつのジャンルに留まるのもつまらないと思うので、今後も新たなチャレンジ期待しています。Can't stop Suzuki Ami!
あ、最後にDVDで見れるDJの鈴木亜美はそれはそれで面白かったです。本人楽しそうでしたし、単純に参加したかったなぁ…っと思わせます。DAFT PUNKと比べると次元が違いますけど。

中田プロデュースはやめるべき  (2008-12-01)
今回のアルバムは、中田ヤスタカやPerfumeのファンが主に買っているようですね。
所詮そいつらは、彼のプロデュースが終われば鈴木亜美には見向きもしなくなるでしょう。
彼女の歌声に魅力を感じて購入しているわけではありませんからね。
そして鈴木亜美のファンは、このような全曲加工されたヴォーカルなど受け入れられるはずもなく、
すでに彼女のファンの大半は嫌気がさして離れていっているような気がします。
次回作も全曲中田ヤスタカプロデュースなら、さすがに私もファン辞めてしまうかも。

今までで一番!これは危険すぎる1枚だ…  (2008-11-16)
PERFUMEのファンで、その流れで中田氏プロデュースの今作品を購入しました。
流行の音といってしまえばそれまでですが、本当に素晴らしいです。
買ったばかりですが、もう何回も聴いてしまいました。
ハッキリ言って以前の鈴木亜美が好きだったファンの方には受け入れられない方も多いでしょうが新たなファンは確実に増えるでしょう。
以前の鈴木亜美とは全く違う曲調で、鈴木亜美とゆう先入観を捨てて新しいアーティストだと思って聴いた方がいいかもしれません。
収録曲数は少ないですが、内容は非常に濃いです。
他の方も書いてますが、7曲目「LOVE MAIL」が特にいいです。
盛り上がりたいときに聴くのには最適です。
個人的にはドライブの際のお供にオススメします。
リッジレーサーの際のBGMにもピッタリですよ(笑)
とく○ネの小倉さんも薦めてましたね。