|
|
|
|
アイテム詳細
曲目リスト
1.午前零時 -Intro
2.ONCE AGAIN
3.H.E.E.L.
4.New Accident
5.渋谷漂流記
6.Under The Moon
7.付和Ride On
8.ライカライカ
9.K.U.F.U.
10.ちょうどいい
11.ミスターミステイク
12.Come On!!!!!!!!
13.ラストヴァース
14.ONCE AGAIN Remix feat.DABO,TWIGY,Zeebra (Bonus Track)
曲目リスト2
1.
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー ![]()
完璧
(2010-03-16)
とにかくかっこいい。曲についてはここをレビューしてるみなさんの方が参考になるので、私は一言だけ。
ONCE AGAIN remixは是非一度聞いてみて下さい。
DABOの「あなたは俺の青春そのもの」
TWIGYの「また見たいよ兄弟 いざ」
ZEEBRAの「今か今かと待ちわびた奴 東の空見上げな光が射す」
この辺りにのリリックに私は感動してしまった。リリックにRHYMESTERの作り上げたものがそこにはありました。
文句無しで
(2010-03-15)
クラシック確定です!
それ以上の感想は必要ないかと。
良い意味での「裏切り」
(2010-03-11)
今までのライムスとは違った雰囲気のアルバムです。
ライムスはブレイクビーツ基調のシンプルなヒップホップのイメージが強かったのですが
「マニフェスト」ではガラリと違った雰囲気のライムスが楽しめます。
最初は賛否両論かなぁ・・・と思いましたが
私はカナリのヘビロテです。
これはこれでいい!!
個人的にはK.U.F.U にヤラれました。 ライムスターの事がもっと好きになりました。
ラストヴァース!
(2010-03-11)
ONCE AGAINもいいですが、ラストヴァース、めちゃくちゃ良い!!
日本語ラップ未体験者にこそ、new accidentを。
(2010-02-13)
宇多丸のメディア露出(TBSラジオ)効果も相まって、かつてない期待感で迎えられた今作。
「ONCE AGAIN」「ラストヴァース」のクラシック入り決定については異論はないのだが、
正直、アルバムの全体像を思うと、ファンとしては少なからず不安もあったのも事実。
(どうなる!?ライムス?)だが、一聴してみて安堵。RHYMESTER節、健在&全開だった。
時にシニカルに、時にノスタルジックに、言葉と音が耳に押し寄せてくる。そして今作は、
RHYMESTERを知っている者たちからすれば驚きの「エモーショナルな表現」も加わった。
M2における「持たざる者」の代弁者たる彼らの決意表明に、自らを重ね合わせ、
涙した方も多いのではないだろうか。(モチロン私も号泣メーンです)
表現方法、外部プロデューサー起用など、新しいことにチャレンジしたこのアルバムを
「RHYMESTER史上、最高傑作!」と諸手を挙げて言うつもりは現時点でないけれど、
「どれから聞けば?」と質問されれば、私は迷わず「マニフェスト」と答えたい。
過去作と比べて、ラップミュージックとしての受け皿が、深く幅広いのがその理由だ。
それがどこかの誰かさんのような大衆迎合的変化でないことは、全曲聞けば自明の理だと思う。
豊富なトピックス、多彩なボキャブラリーを組み合わせて創り出すリリック・ライムは
まさに「何万語費やすよりも饒舌(宇多丸)」。というか、固いこと抜きに、楽しめます。
そしてアルバムもラスト。戦友・Zeebraが「kingにはkingの任務がある」(M14)とライムするが、
まさに彼らにしかできないことがあると思うし、今作が、日本語ラップが越えなければいけない「何か」を打破する
そんな魅力溢れるアルバムになってくれることを、信じている。必聴。
とにもかくにも、ライムス ナメんな! 日本語ラップ ナメんな! プチャヘンザッ!!