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アイテム詳細
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レビュー(Amazon.co.jp)
携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。
さらにもう一度変換中に戻せる「確定アンドゥ」も改良され、直前に確定した単語だけでなく、さかのぼって再変換も可能になるなど、全体的にパワーアップされている。また「ATOKダイレクト」を新搭載。さまざまなプラグインを使用することで、WebサービスAPIや外部データベース、アプリケーションとATOKが柔軟に連携できるようになった。(三井貴美子)
カスタマーレビュー ![]()
悔い水内耳のらなすに仮名
(2008-11-08)
へんかんこうりつ
と打ったのが上のタイトル。
ふとした弾みに設定が変わっていておそろしく イライラする。
こんなかんじに
正直いろいろ付いてくるメニューは全く不要。恐ろしくうっとおしい。
IMEの変換効率コウジョウに限定したプラグインとして売り出した方がいいんじゃないの?
変換効率が高いのはおノチミイharatteruノチスチカラナツイミミIMEと「」
a-てちのいあーわけわからん なんだこのソフト
MS-IMEのお馬鹿
(2008-10-13)
初代、一太郎からATOKを使用している。
Windows 95の時に職場のワープロソフトがMS-Wordになって、
一時期、ATOKを購入できない時期があったが、
多数の社員の猛反発があり、単体発売されたATOKは必需品になっている。
MS-IME程、使えないソフトも珍しい。
聞くところによれば、開発が中国で、バージョンを重ねるごとに
お馬鹿になっているのはしょうがないのだそうだ。
某マイクロソフト社員もMS-IMEは使わないらしい。
個人で使うのはもちろん、職場でも生産性を上げようと思えば、
ATOKが必須だろう。
ATOK13からバージョンアップしました。
(2008-08-13)
長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。
買わない方がいいです
(2008-08-03)
某ゲームのチャットの機能がVistaのIMEと相性が悪いため、仕方なく購入してみました。
しかし、その相性以上にATOKの変換機能の使い勝手が悪いため、IMEにもどしました。
私は小学生の頃からワープロやパソコンで文章を作成していたため、NEC-AIKEYというDOSの日本語変換ソフトからIMEに移行しましたが、その時の違和感と比べるとIMEからATOKの違和感は異常です。
まず、日常使わない単語が優先されて出てきます。
『BBSに書き込む(BBSにかきこむ)』と入力したいのに『BBSに夏季込む』と変換されます。
BBSという単語に対応できないのは兎も角、『書き込む』が『夏季込む』に変換されるのはおかしいと思いました。【夏季は混む】などの日本語はありますが【夏季込む】という日本語はありません。
日本の会社が作っているからといってATOKを信用するのはやめた方がいいです。
ないとストレスが溜まるソフト
(2008-07-20)
ATOK8から10年以上使用しています。
MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。
一方でここ2〜3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。
注意:世間の大半のPCはMS-IMEなので、一度ATOKに慣れてしまうと、自分のPC以外をさわると非常にストレスを感じるようになってしまう弊害があります。