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※以下の記事はアイドル総合情報サイト「ドリームアイドル」にて2004年11月から2006年2月まで編集長岡田が42回にわたって連載していたコラムです。ドリームメールとのサイト統合のため、アーカイブという形で本サイトに掲載しています。 |
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| Released Date: 2005/04/04 |
水曜の夜は仕事をしながらテレビ東京の「激漫ティービー」と「水着少女」を流しているのですが、両番組とも最終回でした。番組の最後に次の番組予告とかがなかったので何になるんだろうと、漠然と過ごしてました。 そしたら次の日の打ち合わせの雑談のなかで「『水着少女』終わっちゃいましたね」みたいな話から、次の新番組の情報を入手しました。「新人アイドルが番組内でゲームによってサバイバルしていく番組」→「サバイバル・アイドル」→「サバドル!」って言うのだそうです。 「番組収録があるので見に来ませんか」と誘われたので、早速取材してきました。 |
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司会はなんと国会議員としても活躍している大仁田厚さん。レギュラーを持つのも司会をするのも初めてという大仁田厚さんは「プロレスラー育てるよりアイドル育てるのがいい。この中から真のアイドルが出てきたらいいし、彼女たちの必死さがテレビで伝わるはずなので見てほしい」と番組をアピール。 レギュラーアシスタントにかわい瞳さん(写真:大仁田厚さんの左)。そして白い水着で左右を固めるのが「サバドルガール」っていうのだそうです。 この番組は、新人アイドルが2週にわたって各ステージでサバイバルマッチを行い、2名が残り、新たなアイドルが次々と補充されてサバイバルマッチを行っていくという熾烈な生き残りを賭けた番組だそうです。 さてこの日の収録は2005年4月20日、27日に放送される分で、それまでに放送された分で生き残った2人(スクール水着の2人)と新人アイドル5人(写真:前列真ん中5人)の7人がサバイバルをすることになっています。 |
![]() 取材に応える大仁田厚さん |
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